1.プランニング

届け手の方の想いを理解し、受け手の方が心地よく楽しい体験ができることについて、想像力をよく働かせ、プランニングします。

2.制作

ゴーグルのデザイン、コンテンツの制作、段ボールの立体物の制作ができます。ふれやすい、わかりやすい、やわらかなデザイン、表現、システムを大切にします。

3.開発

過去の経験則に囚われない、前例のないことにも試行錯誤しながらワクワク取組みます。

4.体験の場づくり

まず、我々自身がおもしろいと思うことの原点が他者のおもしろいと繋がっていると信じ、VRを活用した面白い体験をつくっていきます。